2011年03月07日

庖丁コーディネーター 廣瀬さん

続いて、もう一人「マルシェな人」を紹介。


【庖丁コーディネーター 廣瀬さん】
庖丁研ぎの実演をしていただきます。庖丁についてのアドバイスも。
ちなみに庖丁の「庖」の字が一般の「包」ではないのは「料理」などの意味が含まれているからだそうです。

自己紹介:庖丁コーディネーターの廣瀬 康二です。庖丁ひとつで料理の美味しさが変わる「庖丁料理文化」、庖丁の重要性を提唱し、食育の推進活動をしています。
庖丁の開発、更生修理、庖丁のパーソナル診断を行い、どんな庖丁が使い易いかをアドバイスし、その方に合わせたオリジナルの庖丁に調整し、仕立て上げます。
また、大学や料理学校などで本式の庖丁研ぎ方 講座や、幼稚園などでは保護者に向けた食育普及活動として庖丁セミナーを企画し、料理庖丁を通して食道具の在り方を伝えます。他、あらゆる所でセミナー・ワークショップを考案しています。



当日、庖丁をお持ち頂ける方がいましたら、ぜひご注意の上お持ちください。
もちろん、話を聴くだけでも一聴の価値があると思います。料理をするのが楽しくなったらいいですね。
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posted by マルシェな人 at 23:35| Comment(0) | TrackBack(0) | マルシェな人 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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